●  "A Course in Miracles (ACIM)""Text" (1975年版) の英語原文を、単に翻訳するだけでなく、精読、精解していくワークショップです。
●  Title に、たとえば T-26.IV.4:7 とありましたら、これは "Text" の Chapter 26、Section IV、Paragraph 4、Sentence 7 という場所を示しています。
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●  Urtext精読をAmazonからKindle本として上梓しました。



W-pI.53.1:1 ~ W-pI.53.5:7

Lesson 53 



Review of Lessons 11 - 15


Today we will review the following:
  • review [rivjúː] : 「もう一度見る、見直す、洗い直す、振り返る」
  • following [fάlouiŋ] : 「次に来る、次の、以下の」
❖ "Today we will ~ "「今日は、私たちは次の復習をする」。



1. My meaningless thoughts are showing me a meaningless world. (私の意味のない思いは、私に意味のない世界を見せている)

Since the thoughts of which I am aware do not mean anything, the world that pictures them can have no meaning. 
  • thought [θɔ́ːt] : 「thinkの過去・過去分詞形」
  • aware [əwέər] : 「気付いている、気が付いて」
  • mean [míːn] : 「〜を意味する、…とは〜を指す」
  • picture [píktʃər] : 「〜を描写する、絵に描く、心の中に描く」
  • meaning [míːniŋ] : 「意味、意義、意図、真意」
❖ "Since the thoughts ~ "「私が意識している思いは何も意味しないので、それを描き出している世界も意味を持ち得ない」。あなたの思いを空(くう)なるスクリーンに投影して出来たイメージがこの世界である。この世界は、したがって、あなたの思いを描き出している。あなたの思いが幻想で意味がないなら、その反映である世界もまた幻想で意味がない。



What is producing this world is insane, and so is what it produces. 
  • produce [prədjúːs] : 「〜を作り出す、生産する、産む」
  • insane [inséin] : 「ばかげた、愚かな、常軌を逸した、正気でない」
❖ "What is producing ~ "「この世界を生み出したものは狂っている」。"and so is what ~ "「したがって、世界が生み出すものも狂っている」。この世界をイメージとして描き出しているあなたの心は正気を失っている。そんな世界が生み出すものもまた、正気を失っている。正気を失っているとは、実在しない幻想なのに、あたかも実在する現実だと錯覚していること。



Reality is not insane, and I have real thoughts as well as insane ones. 
  • reality [riǽləti] : 「現実性、実在性、現実のこと」
  • real [ríəl] : 「実在する、現実の、実際の、本物の」
  • as well as : 「〜と同様に」
❖ "Reality is not ~ "「実相は狂っていない」。実相的な真実は確実に実在し、錯覚を誘うようなことはない。"and I have real ~ "「私は、狂った思いも持っているが、実相的な思いも同様に持っている」。あなたの心の中のエゴに支配された部分が狂った思いを抱いているのであって、あなたの心の奥底の最も純粋で神聖な部分にホーリー・スピリットが宿り、そこだけは正気な思いを抱き続けている。狂った思いとは、エゴの思考システムから生まれる思いであり、正気な思いはホーリー・スピリットの思考システムから生じる思いである。



I can therefore see a real world, if I look to my real thoughts as my guide for seeing.
  • therefore [ðέərfɔ̀ːr] : 「それ故に、そのために、従って、だから」
  • look to : 「〜に目を向ける、〜に注意を向ける」
  • guide [ɡáid] : 「指導者、案内人、指針」
❖ "I can therefore ~ "「したがって、もし私が、実相的な思いを、(真実を)見るためのガイド役として見なすなら、私は実相世界を見ることが出来る」。"real world"は真実だけが実在する世界である。ホーリー・スピリットの思考システムに則った実相的な思いをガイド役としてそれに従えば、あなたは実相世界を見ることが出来る。あなたはヴィジョンを獲得して真実を目撃出来るのだ。



2. I am upset because I see a meaningless world. (私が意味のない世界をみているから、私は動揺しているのだ)

Insane thoughts are upsetting. They produce a world in which there is no order anywhere. 
  • upsetting [ʌpsétiŋ] : 「動揺させるような」
  • order [ɔ́ːrdər] : 「指令、命令、 順、順序、順番」
  • anywhere [énihwὲər] : 「どこでも、どこかに、どこへでも」
❖ "Insane thoughts ~ "「狂った思いが動揺させる」。"They produce ~ "「狂った思いが、秩序がどこにもない世界を生み出すのだ」。エゴの思考システムに支配された思いが、混沌とした世界を生み出す。混沌としているから、どこにも秩序はない。



Only chaos rules a world that represents chaotic thinking, and chaos has no laws. 
  • chaos [kéiɑs] : 「混沌、大混乱、カオス」
  • rule [rúːl] : 「統治する、支配する、牛耳る」
  • represent [rèprizént] : 「〜を表す、描く、描写する、意味する」
  • chaotic [keiɑ́tik] : 「大混乱の、無秩序状態の、混沌とした」
  • thinking [θíŋkiŋ] : 「考え、考えること、思考」
  • law [lɔ́ː] : 「法、法律、法規、法令」
❖ "Only chaos rules ~ "「混沌だけが、混沌とした思いを表す世界を支配している」。"and chaos has ~ "「混沌は法を決してもたない」。秩序も法もルールももたないから混沌である。夜見る夢の混沌さを考えれば理解出来よう。夢にルールがあるだろうか? 秩序ある思考が夢の中で可能であろうか?



I cannot live in peace in such a world. I am grateful that this world is not real, and that I need not see it at all unless I choose to value it. 
  • peace [píːs] : 「平和、和平、安らぎ、平安、静けさ、静謐」
  • grateful [ɡréitfəl] : 「感謝する、感謝している」
  • at all : 「全く〜ない、全然〜ない、少しも〜ない」
  • unless [ənlés] : 「〜でない限り、〜である場合を除いて」
  • choose [tʃúːz] : 「 〜を選ぶ、〜を選択する」
  • value [vǽljuː] : 「〜を高く評価する、〜を尊重する」
❖ "I cannot live ~ "「私はそんな世界で平和に生きてはいけない」。"I am grateful ~ "「私は、この世界が実在しないことに感謝する」。"and that I need ~ "「また、私がこの世界に価値を認めない限り、この世界を見る必要はないことに感謝する」。この世界が夢であることに感謝し、その夢に存在価値を認めない限り、夢など見る必要はないことに感謝する。



And I do not choose to value what is totally insane and has no meaning.
  • totally [tóutəli] : 「全く、完全に、全体的に、全体として」
❖ "And I do not ~ "「私は、完全に狂っていて意味などまったくないものに価値を認める選択はしない」。夢にも幻想にも価値を認めない。だから、あなたは幻想を見る必要はないのだ、この世界を見る必要はない。夢に過ぎない世界から目覚めることこそが必要なのだ。



3. A meaningless world engenders fear. (意味のない世界が恐れを生み出す)

The totally insane engenders fear because it is completely undependable, and offers no grounds for trust. 
  • totally [tóutəli] : 「全く、完全に、全体的に、全体として」
  • engender [endʒéndər] : 「〜を生じさせる、発生させる」
  • fear [fíər] : 「恐れ、恐怖、懸念、心配、不安」
  • completely [kəmplíːtli] : 「完全に、十分に、全面的に、全く」
  • undependable [ʌndipéndəbl] : 「頼りにならない」
  • offer [ɔ́fər] : 「差し出す、捧げる、〜を提供する、〜を勧める」
  • ground [ɡráund] : 「根拠、原因、理由、基礎、基盤」
  • trust [trʌ́st] : 「信頼、信用」
❖ "The totally insane ~ "「完全に狂ったものはまったく頼りにならず、真実にとって何ら基盤を与えるものではないので、完全に狂ったものは恐れを生み出すのだ」。正気を失った思考は混沌とした世界を生み出し、狂った世界は真実が拠り所とする基盤を持たないので、あなたの不安を煽り、あなたの恐れを生み出す。


Nothing in madness is dependable. It holds out no safety and no hope. But such a world is not real. 
  • madness [mǽdnis] : 「狂気、熱狂、熱中」
  • dependable [dipéndəbl] : 「信頼できる、頼りになる」
  • hold out : 「差し出す、提供する、提出する」
  • safety [séifti] : 「安全、無事、無難なもの」
  • hope [hóup] : 「希望、願い」
❖ "Nothing in madness ~ "「狂気の中にあるものは、頼りにならない」。"It holds out ~ "「それは、安全性や希望を差し出すことは決してない」。だから、不安や恐れが生み出されてしまうのだ。"But such a ~ "「しかし、そんな世界は実在しない」。実在しているかに見えるが、単なる幻想である。



I have given it the illusion of reality, and have suffered from my belief in it. 
  • given [ɡívən] : 「giveの過去分詞形」
  • illusion [ilúːʒən] : 「幻想、幻覚、錯覚」
  • suffer [sʌ́fər] : 「苦しむ、苦痛を感じる、不快な経験をする」
  • belief [bilíːf] : 「信じること、信念、信仰、信条、信用、信頼」
❖ "I have given it ~ "「私はそんな世界に、現実に見える幻想を与えてしまい、その存在を信じることで苦痛を強いられてきた」。"illusion of reality"を「現実に見える幻想」と訳してみた。この世界は圧倒的にリアルに見えるが、本当は幻想である。その世界に生きながら、あなたは苦と痛みを経験するのみであった。心の平和は得られなかった。



Now I choose to withdraw this belief, and place my trust in reality. 
  • withdraw [wiðdrɔ́ː] : 「取りやめる、やめる、断つ、引っ込める」
  • place [pléis] : 「〜を置く、設置する」
  • trust [trʌ́st] : 「信頼、信用」
  • place one's trust in : 「〜を信頼する、〜に信頼を置く」
❖ "Now I choose to ~ "「今私は、世界の実在を信じることを止め、実相を信じる選択をする」。あなたは嘘の生き方を捨て、本当の生き方に回帰する選択をする。この選択をもって、あなたはホーリー・スピリットの力にすがる資格が出来たのである。絶対他力性の前提条件は、あなたが自由意思でそれを選択することだからだ。



In choosing this, I will escape all the effects of the world of fear, because I am acknowledging that it does not exist.
  • escape [iskéip] : 「逃げる、ずらかる、脱出する、抜ける」
  • effect [ifékt] : 「結果、影響、効果、効き目、効力」
  • acknowledge [æknάlidʒ] : 「認める、承認する、認識する」
  • exist [iɡzíst] : 「存在する、生きている、生存する」
❖ "In choosing this ~ "「これを選択することで、私は、恐れの世界のあらゆる影響から逃れることになる」。幻想から目覚めるのだから、幻想の恐れからも逃れられる。悪夢から目覚めるのだ。悪夢が与えた恐れから救われるのである。



4. God did not create a meaningless world. (神は、意味のない世界を創造したのではない)

How can a meaningless world exist if God did not create it? He is the Source of all meaning, and everything that is real is in His Mind. 
  • source [sɔ́ːrs] : 「もと、源、起源」
  • meaning [míːniŋ] : 「意味、意義、意図、真意」
❖ "How can a meaningless ~ "「神が意味のない世界を創造したりしなかったのに、どうして意味のない世界が存在し得ようか」。意味のないこの幻想世界は神が創造したものではない。神の子が夢に描いている幻に過ぎない。神が世界を創造したのなら存在も出来ようが、そうではないのだから、この世界は存在していないのだ。"He is the Source ~ "「神は、あらゆる意味の源である」。"all meaning"「あらゆる意味」とは、あらゆる実在、あらゆる真実、ということ。"and everything ~ "「そして、実在するものはすべて、神の心の中にある」。神はすべてを包摂する存在である(all-encompassing)。神は実相のすべてを包み込んでいる。あらゆる実在する真実は神の心の中にあるのだ。



It is in my mind too, because He created it with me. Why should I continue to suffer from the effects of my own insane thoughts, when the perfection of creation is my home? 
  • create [kriéit] : 「創造する、創り出す」
  • continue [kəntínjuː] : 「〜を続ける、継続する」
  • perfection [pərfékʃən] : 「完全、完璧、完成」
  • creation [kriéiʃən]: 「創造、創作、創作物、作品」
❖ "It is in my mind ~ "「それは私の心の中にもある」。"because He ~ "「なぜなら、神は私と一緒に、それを創造したからだ」。あなたの真実のすべては、あなたが神と共に創造した真実である。それは永遠不変であり、今もあなたの心の中に存在する。"Why should I ~ "「創造の完全性が私の住み家だというのに、なぜ私は、私自身の狂った思いの影響に苦しめ続けられる必要があろう」。"perfection of creation"「創造の完全性」とは、神の創造した完全な真実性、ということ。つまり、神の心の中、ということ。神の心の中こそがあなたの故郷なのだから、あなたの狂った思いが生み出した結果であるこの世界に苦しめられ続ける必要はない。神の心の中に回帰すればいいのだ。



Let me remember the power of my decision, and recognize where I really abide.
  • remember [rimémbər] : 「〜を覚えている、〜を思い出す」
  • decision [disíʒən] : 「決定、決断、決心」
  • recognize [rékəɡnàiz] : 「〜を認識する、認める、受け入れる」
  • really [ríəli] : 「実際には、ほんとうは、確かに、本当に」 
  • abide [əbáid] : 「とどまる、居住する」
❖ "Let me remember ~ "「私の決断のパワーを思い起こそう」。あなたが真実に回帰しようと決断したことは、あなたの心がもつ強い力がなせる業(わざ)である。"and recognize ~ "「そして、私が本当に住んでいる場所を認識しよう」。あなたは神の子として、神の住む実相世界に住んでいるのだ。その事実を、心のパワーをもって信じよう。



5. My thoughts are images that I have made. (私の思いは、私が作ったイメージである)

Whatever I see reflects my thoughts. It is my thoughts that tell me where I am and what I am. 
  • whatever [hwʌtévər] : 「〜するのは何でも、どんなものが〜でも」
  • reflect [riflékt] : 「〜を映す、示す、反映する」
  • tell [tél] : 「〜に話す、言う、告げる、教える、伝える」
❖ "Whatever I see ~ "「私が目にするものは何でも、私の思いを反映する」。あなたは、見たいと思うもの見ている。"It is my thoughts ~ "「私の思いが、私がどこにいて、私は何者なのか、私に伝えている」。しかし、あなたは、「私は、美人(美男)になりたい、お金持ちになりたい、有名になりたい、尊敬されたい、人の上に立ちたい、と思っているのに、そんな思いは一つもこの世界に反映されずに、惨めな自分のままではないか」と反論するかもしれない。しかし、実は、あなたのこういう思いはこの世界に確実に反映されている。
あなたの狂った思いは、この世界を分離した二元論の世界として偽創造した。自分と他者は完全に分離し、美と醜、多と少、有名と無名、上と下、等々の序列が作られた。あなたは自分をこの序列のある一点に位置させ、序列の先を見て、そこに位置したいと欲を出しているに過ぎないのだ。世の美人でさえ、もっと美しくなりたいと欲を出し、世の金持ちも、もっと金を貯めたいと欲を出す。あなたと変わりないのである。分離を象徴する二元論世界にあっては、欲は避けて通れない。
ところが、もしあなたが一元論世界にあったらどうだろう。あなたと他者は自他一如であり、美と醜という区別は存在しないのだから、あなたは美しくなりたいと思うだろうか。あなたと同胞は同一であるのに、その同胞の上に立ちたいと思うだろうか。
あなたが「私は、美人(美男)になりたい、お金持ちになりたい、有名になりたい、尊敬されたい、人の上に立ちたい」と思っている限り、あなたの思いはこの世界に反映され、二元論の序列の中で生きていくしかないのだ。欲の世界に生きていくしかない。それはとても惨めで、苦であり痛みである。ならば、二元論世界を捨てて、分離も序列もない一元論世界へ移り住めばいい。幻想世界から実相世界へ目覚めて生まれ変わればいいだけの話しである。あなたがそれを意思し、選択すれば、その思いは確実に反映されて現実化する。ホーリー・スピリットがあなたを導いてくれるのだ。



The fact that I see a world in which there is suffering and loss and death shows me that I am seeing only the representation of my insane thoughts, and am not allowing my real thoughts to cast their beneficent light on what I see. 
  • fact [fǽkt] : 「事実、真相、現実、実際」
  • suffering [sʌ́(əriŋ] : 「苦しむこと、苦しみ、苦痛、苦難」
  • loss [lɔ́s] : 「失うこと、喪失、紛失」
  • death [déθ] : 「死、死亡」
  • show [ʃóu] : 「示す、表す、表示する」
  • representation [rèprizentéiʃən] : 「表すこと、表現、描写」
  • allow [əláu] : 「許す、許可する」
  • cast [kǽst] : 「〜を投げる、投じる」
  • beneficent [bənéfəsənt] : 「慈悲深い、情け深い」
  • light [láit] : 「光、光源、ライト、明かり」
"The fact that I ~ "「私が苦痛と喪失と死の存在する世界を目にしているという事実は、私が私の狂った思いの表れを見ているに過ぎないこと、そして、私の実相的な思いが私の見ているものの上に慈悲の光を投げかけるのを許していないということを示している」。あなたが実相的な思いを抱いて世界を見るなら、あなたの心は世界に対して愛の光を投げかけることが出来る。しかし、あなたが狂った思いで世界を見ている限り、世界は苦と痛みで満たされた世界としてあなたの目の前に展開する。



Yet God's way is sure. The images I have made cannot prevail against Him because it is not my will that they do so. My will is His, and I will place no other gods before Him.
  • sure [ʃúər] : 「確かな、確実な、確固とした」
  • prevail [privéil] against : 「〜に打ち勝つ、〜をしのぐ」
  • will [wíl] : 「意志、意欲、願望」
❖ "Yet God's way ~ "「しかし、神の業(わざ)は確実だ」。神の愛に満たされた思いは確実に現実化する。"The images I have ~ "「私がでっち上げたイメージは神に勝ることは出来ない」。幻想が実相に勝ることは不可能だ。"because it is ~ "「私のイメージが神に勝って欲しいというのは私の意思ではないからだ」。あなたの正しい心が意思することは、神と共に生きることであって、神を駆逐して神の上に立とうとすることではない。"My will is ~ "「私の意思は神の意思であり、私は神の前に、他のどんな神も置くことはしまい」。
 
 
 



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