●  "A Course in Miracles (ACIM)""Text" (1975年版) の英語原文を、単に翻訳するだけでなく、精読、精解していくワークショップです。
●  Title に、たとえば T-26.IV.4:7 とありましたら、これは "Text" の Chapter 26、Section IV、Paragraph 4、Sentence 7 という場所を示しています。
●  Workbook精読http://acimworkshop-workbook.blogspot.jp です。
●  Urtext精読をAmazonからKindle本として上梓しました。



W-pI.38.1:1 ~ W-pI.38.6:2

Lesson 38



There is nothing my holiness cannot do.
  • holiness [hóulinis] : 「神聖、高潔」
❖ "There is nothing ~ "「私の神聖さが出来ないことなど何もない」。どんな奇跡でも起こせるということ。どんなヒーリングも可能である。つまり、幻想世界のあらゆる制限を超越して、実相的な真実ならどんなことでも実現可能なのだ。



1. Your holiness reverses all the laws of the world. It is beyond every restriction of time, space, distance and limits of any kind. 
  • reverse [rivə́ːrs] : 「逆転する、反転する」
  • law [lɔ́ː] : 「法、法律、法規、法令」
  • beyond [bijάnd] : 「〜の向こうに、〜を越えて、〜のかなたに」
  • restriction [ristríkʃən] : 「制約、制限」
  • space [spéis] : 「空間、余白、場所、スペース、空き地」
  • distance [dístəns] : 「距離、間隔、隔たり」
  • limit [límit] : 「限度、制限、境界、限界」
  • of any kind : 「いかなる種類の」
❖ "Your holiness ~ "「あなたの神聖さは、この世界のあらゆる法則を反転する」。幻想世界の法則とは、物理法則も含め、エゴの思考システムが定めた法則のすべてである。あなたが神聖な神の子として実相に目覚めることが出来れば、幻想世界のあらゆる法則を超越出来る。逆転させることも可能なのだ。"It is beyond every ~ "「あなたの神聖さは、時間と空間、隔たりの制限を超越し、あらゆる種類の制限を超越する」。
今、あなたが時間を超越して過去に戻ろうとしても、あるいは、一瞬にして南極の極点に立とうとしても、おそらく何も起こらないだろう。悲しく思う必要はない。ここに書かれてあることはあなたの最終的な姿であって、今現在のあなたの姿を表したものではないと思えばいいのだ。あなたの今の役割は、したがって、ACIMを信じてレッスンを続けることである。



Your holiness is totally unlimited in its power because it establishes you as a Son of God, at one with the Mind of his Creator.
  • totally [tóutəli] : 「全く、完全に、全体的に、全体として」
  • unlimited [ʌnlímitid] : 「制限のない、無制限の、自由な、無条件の」
  • power [páuər] : 「力、能力、勢力、権限、権威」
  • establish [istǽbliʃ] : 「確立する、設立する、制定する、成立させる」
  • at one with : 「〜と一体になって、〜と気持ちが一つになって」
  • creator [kriéitər] : 「創造者、創作者、創設者」
❖ "Your holiness is ~ "「あなたの神聖さは、そのパワーにおいて、全く制限を受けない」。あなたの神聖さは、幻想世界のあらゆる法則を超越するパワーを秘めている、ということ。"because it establishes ~ "「なぜなら、あなたの神聖さは、神の子としてあなたを確立したからであり、創造主である神の心と一体だからである」。いわば、神からのお墨付きなのだ。



2. Through your holiness the power of God is made manifest. Through your holiness the power of God is made available. 
  • through [θrúː] : 「〜を通じて、〜の手を経て、手を通して」
  • manifest [mǽnəfèst] : 「明白な、明らかな、明らかにする」
  • available [əvéiləbl] : 「利用できる、入手できる、得られる」
❖ "Through your holiness ~ "「あなたの神聖さを通して、神のパワーが顕在化される」。神聖な神の子として、あなたは、神から継承した神のパワーを顕在化出来る。たとえば、奇跡を起こして、真実を現実化出来るのだ。"Through your holiness ~ "「あなたの神聖さを通して、神のパワーは手に入る」。あなたが、自分は神の子であると知ったとき、神から継承した神の属性のすべてを思い出して、神のパワーはあなたの手元に戻ってくる。同時に、あなたが同胞も神の子であると知ることで、神の子と認識された同胞もまた神のパワーを取り戻すことが出来るのだ。



And there is nothing the power of God cannot do. Your holiness, then, can remove all pain, can end all sorrow, and can solve all problems. 
  • remove [rimúːv] : 「取り除く、取り去る、取り外す、除去する」
  • pain [péin] : 「痛み、痛覚、苦痛」
  • end [énd] : 「終わらせる、やめる、締めくくる」
  • sorrow [sάrou] : 「悲しみ、悲哀」
  • solve [sάlv] : 「解く、解決する」
  • problem [prάbləm] : 「問題、課題、困難な状況」
❖ "And there is nothing ~ "「そして、神のパワーに出来ないことなど何もない」。"Your holiness ~ "「それなら、あなたの神聖さは、あらゆる痛みを取り除くことが出来、」"can end all ~ "「あらゆる悲しみを終焉させることが出来、」"and can solve ~ "「あらゆる問題を解決することが出来る」。神のパワーを継承したあなたには、出来ないことなど何もない。幻想世界に生きる痛み、悲しみ、難問、それらはすべて幻想であって、奇跡によって幻想から目覚めることが出来れば、すべては消滅してしまう。神聖なあなたには、それを実現するパワーが備わっているのだ。奇跡によるヒーリングのパワーである。



It can do so in connection with yourself and with anyone else. It is equal in its power to help anyone because it is equal in its power to save anyone.
  • connection [kənékʃən] : 「つながり、結合、接続、関係、関連」
  • in connection with : 「〜に関連して」
  • equal [íːkwəl] : 「〜と等しい、同等の、程度が等しい、均等な、平等な」
  • help [hélp] : 「助ける、手助けする、手伝う、救う、救済する」
  • save [séiv] : 「救う、助ける」
❖ "It can do so ~ "「あなた自身や他の人達との関連性において、あなたの神聖さは、そうしたことを実行出来る」。幻想世界に生きる痛み、悲しみ、難問、それらがあなた個人に限定したものであれ、他者との関連性において生じたものであれ、あなたの神聖さは奇跡を通して、それらを消滅させることが出来る。"It is equal in ~ "「あなたの神聖さは、誰かを救うためのパワーにおいて平等であるから、それは、誰かを助けるパワーにおいても平等である」。誰かを救うことも、誰かの助力になることも、共に、幻想からの目覚めを推し進めるものであるから、あなたの神聖さがもつパワーは誰に対しても平等に作用する。奇跡には序列はないのだ。神聖さがもつパワーに序列はない。ヒーリングに序列はない。序列がないのだから、差別や区別をする必要はなく、おしなべて平等である。



3. If you are holy, so is everything God created. You are holy because all things He created are holy. And all things He created are holy because you are. 
  • holy [hóuli] : 「神聖な、聖なる」
  • create [kriéit] : 「創造する、創り出す」
❖ "If you are holy ~ "「もしあなたが神聖なら、神の創造したものはすべて神聖である」。"You are holy ~ "「神の創造したものはすべて神聖であるから、あなたは神聖である」。"And all things ~ "「あなたが神聖であるから、神の創造したものはすべて神聖である」。要するに、神が創造したものはすべて神聖であり、神は神聖ではないものを創造することは原理的に出来ないのだ。



In today's exercises, we will apply the power of your holiness to all problems, difficulties or suffering in any form that you happen to think of, in yourself or in someone else. 
  • exercise [éksərsàiz] : 「練習、訓練、課題、学課」
  • apply [əplái] : 「適用する、応用する、利用する、当てはめる」
  • problem [prάbləm] : 「問題、課題、困難な状況」
  • difficulty [dífikʌ̀lti] : 「困難、難事、難儀、面倒なこと、問題」
  • suffering [sʌ́fəriŋ] : 「苦しみ、苦痛、悩み」
  • in any form : 「いかなる種類のものであれ」
  • happen [hǽpən] : 「たまたま〜する、偶然〜する」
❖ "In today's exercises ~ "「今日のエクササイズにおいて、私たちは、あなた自身の中に、あるいは他の人の中に、あなたがたまたま思いついたいかなる形の問題、困難、苦痛のすべてに対して、あなたの神聖さがもつパワーを適用することになる」。



We will make no distinctions because there are no distinctions.
  • distinction [distíŋkʃən] : 「差異、区別」
  • make no distinction : 「区別しない、差別しない」
❖ "We will make no ~ "「区別など存在しないので、私たちは一切区別をしない」。あなたがたまたま思いついたすべての問題、困難、苦痛に対して、区別することなく、今日のものの見方を適用していく。



4. In the four longer practice periods, each preferably to last a full five minutes, repeat the idea for today, close your eyes, and then search your mind for any sense of loss or unhappiness of any kind as you see it. 
  • long [lɔ́ːŋ] : 「長い、長くかかる」
  • practice [prǽktis] : 「練習、訓練、演習、実践、実行、履行」
  • period [píəriəd] : 「期間、時期、時間」
  • preferably [préfərəbli] : 「好んで、望ましくは、できれば、なるべく」
  • last [lǽst] : 「〜を存続させる、〜を持ちこたえる」
  • full [fúl] : 「いっぱいの、満ちた、最大限の、充実した、活動的な」
  • repeat [ripíːt] : 「〜を繰り返す、〜を繰り返して言う」
  • close [klóuz] : 「閉じる、閉める」
  • search [sə́ːrtʃ] : 「探す、捜索する、探し出す」
  • sense [séns] : 「感覚、知覚、感触、感じ」
  • loss [lɔ́s] : 「失うこと、喪失、紛失」
  • unhappiness [ʌnhǽpinis] : 「不運、不幸、悲運、不遇、惨めさ、悲哀」
  • of any kind : 「いかなる種類の」
❖ "In the four longer ~ "「4回の長めの練習、各々出来れば5分間たっぷりと続けることが好ましいのだが、その練習においては、」"repeat the idea ~ "「今日のテーマを繰り返し述べ、目を閉じ、次に、あらゆる種類の喪失感や不幸な思いなどを探して、見たままに、あなたの心の中を探査していく」。



Try to make as little distinction as possible between a situation that is difficult for you, and one that is difficult for someone else. 
  • distinction [distíŋkʃən] : 「差異、区別」
  • make a distinction between : 「〜の間に差別をつける、〜を見分ける」
  • try [trái] : 「試す、やってみる、試みる、企てる」
  • as A as possible [pάsəbl] : 「できるだけAの」
  • between [bitwíːn] A and B: 「AとBとの間に、AないしB」
  • situation [sìtʃuéiʃən] : 「状況、場所、状態、立場、事情」
  • difficult [dífikʌ̀lt] : 「困難な、厳しい、苦しい、つらい」
❖ "Try to make as little ~ "「あなたに困難を強いる状況と、他者に困難を強いる状況の間に、出来るだけ差別を設けないようにしなさい」。実相的にはあなたと他者は自他一如なのだから、区別や差別を設ける方が不自然なのだ。あなたの苦と痛みは他者の苦と痛みであり、他者の苦と痛みはあなたの苦と痛みである。



Identify the situation specifically, and also the name of the person concerned. 
  • identify [aidéntəfài] : 「特定する、〜を同一視する、同定する」
  • specifically [spisífikəli] : 「特に、明確に、はっきりと、具体的に」
  • person [pə́ːrsn] : 「人、人間、人物」
  • concerned [kənsə́ːrnd] : 「関係している、関与している、心配している」
❖ "Identify the situation ~ "「状況を具体的に特定し、また、関係している人物の名前も具体的に特定しなさい」。



Use this form in applying the idea for today:

        In the situation involving ______ in which I see myself, 
        there is nothing that my holiness cannot do.
        In the situation involving ______ in which ______ sees himself, 
        there is nothing my holiness cannot do.
  • use [juːz] : 「使う、利用する、生かす、働かせる」
  • form [fɔ́ːrm] : 「形、外形、構造、現れ、姿、体つき」
  • apply [əplái] : 「適用する、応用する、利用する、当てはめる」
  • involve [invɑ́lv] : 「〜を含む、伴う、巻き込む、関与させる」
❖ "Use this form ~ "「今日のものの見方を適用するに当たって、次のような形を用いる」。"In the situation ~ "「〜を含む状況にあって、私は私自身をその中に見ているのだが、私の神聖さが出来ないことなど何もない」。"In the situation ~ "「〜を含む状況にあって、〜さんは彼自身をその中に見ているのだが、私の神聖さが出来ないことなど何もない」。あなた自身、あるいは他者自身が関係した状況を思い浮かべたら、それがどんな状況であっても、あなたの神聖さが出来ないことは何もないと宣言するのである。あなたの神聖さが奇跡を起こし、ヒーリング出来るのだと宣言するのだ。



5. From time to time you may want to vary this procedure, and add some relevant thoughts of your own. 
  • from time to time : 「時々、折りに触れて」
  • vary [vέəri] : 「〜を変える、〜を変化させる」
  • procedure [prəsíːdʒər] : 「手順、手続き、やり方、行動、行為」
  • add [ǽd] : 「加える、付け足す、言い足す、書き加える」
  • relevant [réləvənt] : 「関係のある、関連性のある」
  • thought [θɔ́ːt] : 「思い、考え、思考、思索、思想、見解」
❖ "From time to time ~ "「時おりあなたは、こういった手順を変えて、あなた自身に関係する思いを付け加えたいと思うかもしれない」。たとえば、なぜあなたの神聖さが何でも出来るのかという理由(あなたの思い)を付け加えたくなるかもしれない。



You might like, for example, to include thoughts such as:

        There is nothing my holiness cannot do because 
        the power of God lies in it.
  • for example [iɡzǽmpl] : 「例えば、例として」
  • include [inklúːd] : 「含める、含有する、包含する」 
  • lie [lái] : 「ある、存在する」
❖ "You might like ~ "「たとえば、あなたは次のような思いを含ませたいと思うかもしれない」。"There is nothing ~ "「私の神聖さの中に神のパワーが宿っているので、私の神聖さが出来ないことなど何もない」。



Introduce whatever variations appeal to you, but keep the exercises focused on the theme, "There is nothing my holiness cannot do." 
  • introduce [ìntrədjúːs] : 「取り入れる、取り込む、導入する、招く、紹介する」
  • whatever [hwʌtévər] : 「〜するのは何でも、どんなものが〜でも」
  • variation [vὲəriéiʃən] : 「変化、変動」
  • appeal [əpíːl] : 「気に入る、興味をそそる、魅力がある」
  • keep [kíːp] : 「保つ、〜の状態にしておく」
  • exercise [éksərsàiz] : 「練習、訓練、課題、学課」
  • focus [fóukəs] : 「〜を焦点に合わせる、集中させる」
  • theme [θíːm] : 「話題、論題、テーマ、主題」
❖ "Introduce whatever ~ "「あなたが気に入る変化づけは何でも取り込んでいいが、」"but keep the exercises ~ "「エクササイズは、『私の神聖さが出来ないことなど何もない』というテーマに焦点を当てるようにしなさい」。"variation"「変化づけ」とは、前文で「私の神聖さの中に神のパワーが宿っているので」という部分を、あなたの気に入るように変えてもいい、という意味。たとえば、「私の神聖さの中にはホーリー・スピリットが宿っているので」と言い換えてもいい。あるいは、「私の神聖さは神から継承したものであるから」とか、「私の神聖さは神が創造したものだから」等々。



The purpose of today's exercises is to begin to instill in you a sense that you have dominion over all things because of what you are.
  • purpose [pə́ːrpəs] : 「目的、目標、狙い」
  • begin [biɡín] : 「 始まる、始める、開始する」
  • instill [instíl] : 「吹き込む、教え込む、植え付ける」
  • sense [séns] : 「感覚、知覚、感触、感じ」
  • dominion [dəmínjən] : 「支配、支配力、支配権、主権、統治」
  • have dominion over : 「〜を支配する」
❖ "The purpose of today's ~ "「今日のエクササイズの目的は、あなたの中に、that以下の感覚を植え込み始めることにある」。"that you have ~ "「本当のあなたゆえに、あなたはあらゆるものを支配している」という感覚をあなたに植え込むことが目的である。"because of what you are"「本当のあなたゆえに」とは、あなたは本当は神の子だから、という意味合い。「あらゆるものを支配している」と言うと、少々物騒に聞こえるが、ここのあらゆるものとは、幻想のすべて、ということである。たとえば、夜見る夢のすべては、あなたの無意識が作り出しているので、あなたは夢のすべてを支配していると言える。同様に、この幻想世界のすべては、神の子が夢の中で描いているイメージに過ぎないので、実相的な存在としてのあなたは、そのすべてを支配しているわけだ。
支配しているわりには、苦と痛みに嘖まれる日々である。その理由は、支配しているはずの夢の中にあなたが飲み込まれているからだ。だから、悪夢から目覚める必要があり、目覚めた状態が、神の子としての本当のあなた、ということになる。



6. In the frequent shorter applications, apply the idea in its original form unless a specific problem concerning you or someone else arises, or comes to mind. 
  • frequent [fríːkwənt] : 「たびたび起こる、よくある、常習的な」
  • short [ʃɔ́ːrt] : 「短い、短期間の」
  • application [æ̀pləkéiʃən] : 「適用、応用、活用、利用、充当」
  • apply [əplái] : 「適用する、応用する、利用する、当てはめる」
  • original [ərídʒənl] : 「最初の、初めての、初代の」
  • unless [ənlés] : 「〜でない限り、〜である場合を除いて」
  • specific [spisífik] : 「具体的な、詳しい、明確な」
  • problem [prάbləm] : 「問題、課題、困難な状況」
  • concern [kənsə́ːrn] : 「〜に関係する、〜と関係がある、〜にかかわる」
  • arise [əráiz] : 「起こる、生じる、現れる、生まれる、発生する」
❖ "In the frequent shorter ~ "「頻繁に行う短めの適用では、あなたや他の誰かに関わる具体的な問題が生じたり心に思い浮かばない限り、今日のものの見方を元の形で適用する」。



In that event, use the more specific form in applying the idea to it.
  • in that event : 「その場合には」
  • use [juːz] : 「使う、利用する、生かす、働かせる」
❖ あなたや他の誰かに関わる具体的な問題が生じたり心に思い浮んだなら、"In that event ~ "「その時は、今日のものの見方をそれに適用するにあったて、より具体的な形にして用いればよい」。たとえば人の名前が浮かんだら、その人物の名前を用いて、具体的な形で今日のテーマを作り変えればいい。
 
 
 

Notification

My photo


❖ Text精読、完了しました。4年8ヶ月、1256回の投稿でした。長期に渡ってお付き合いいただき、感謝します。
❖ 引き続き、Workbook精読をご覧下さい。場所は「http://acimworkshop-workbook.blogspot.jp」です。
❖ Text精読の手直しも始めました。月日をかけて見直していきます。
❖ AmazonからKindle版の精読シリーズを出版開始しました。『どこでもAcim』をご希望の方は是非どうぞ。
❖ Google PlayとiBookstoreからepub版の精読シリーズを出版開始しました。Kindle版で窮屈さをお感じでしたら、こちらをどうぞ。
❖ Urtext精読をAmazonからKindle本として上梓しました。Urtextは非常に面白いです。臨場感は半端でありません。

oohata_mnb@yahoo.co.jp
oohata.m@coda.ocn.ne.jp

Powered by Blogger.